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ネスカF縦連棟(2台用)

1台用を縦に2つ並べる、縦列駐車用のタイプ

ネスカF 縦連棟(2台用)の商品イメージ
ネスカF 縦連棟(2台用)
工事費込み379,417円〜税込・ネスカF縦連棟(横2,393mm・奥行9,970mm)
  • 縦に長い敷地で、車を縦に2台停めたい方に
  • 横幅はせまくても、2台分の屋根がほしい方に
  • すっきりしたフラット屋根にしたい方に
  • 屋根材をブラックマットにして、引きしまった外観にしたい方に

購入まで相談・現場調査・見積もり無料

基準風速36m/s
耐積雪20cm相当
並べ方1台用を縦に2つ
台数縦に2台

縦列駐車用です。

風に強い基準風速36m/s

パッケージで40m/sまで。

屋根の形フラット

すっきりした外観です。

写真で見る

ネスカR 1台用の縦2連棟(Fと同じく、1台分の屋根を前後に並べたタイプ。Fは屋根がフラットです)
ネスカR 1台用の縦2連棟(Fと同じく、1台分の屋根を前後に並べたタイプ。Fは屋根がフラットです)
ネスカF 1台用(シャイングレー・1台分の屋根)
ネスカF 1台用(シャイングレー・1台分の屋根)
ネスカF 1台用(ブラック・ブラックマット屋根・1台分の屋根)
ネスカF 1台用(ブラック・ブラックマット屋根・1台分の屋根)
サイズ図:横幅・奥行・高さ(縦連棟)
サイズ図:横幅・奥行・高さ(縦連棟)

上の大きな画像はこのタイプの商品イメージです。下の写真はメーカーの施工イメージで、縦連棟以外のタイプの写真を含みます。実際の仕上がりは、色や大きさ、現場で変わります。

ネスカF縦連棟(2台用)の特長

1台用を縦に2つ並べるタイプ

縦列駐車用の縦連棟です。奥行は9,970〜11,382mmで、横幅は1台用と同じ2,393〜2,992mmです。

屋根はフラットスタイル

スタイリッシュで端正な印象のフラット屋根です。本体色はオータムブラウン・シャイングレー・ブラック・ナチュラルシルバーの4色です。

基準風速36m/s

耐風圧は、基準風速V0=36m/sです。耐積雪・耐風圧パッケージ(縦連棟は基本タイプの加算額の2倍)を付けると、V0=40m/s・耐積雪30cm相当に強くできます。

屋根材はブラックマットも選べる

ポリカーボネート板(クリアブラウン・クリアブルー・クリアマット・ブラックマット)、熱線吸収ポリカーボネート板、熱線遮断FRP板があります。ブラックマットはFだけの設定です。

柱の高さを選べる

柱は標準柱(約2.2m)、ロング柱(約2.5m)、H28柱(約2.8m)から選べます。サイドパネルも付けられます。

高知で選ぶときのポイント

台風

気象庁の平年値(1991〜2020年の平均)では、四国地方に台風が近づく数は年に3.3個です。7〜9月に多くなります。ネスカF縦連棟の基準風速は36m/sです。台風が心配な場合は、耐積雪・耐風圧パッケージ(V0=40m/s)で強くする方法もあります。

雪

耐積雪は20cm相当です。カタログには、積雪が20cmを超えないうちに雪おろしをすること、豪雪地帯での施工はさけることが書かれています。雪の多い場所では、カーポートSWやSTなど、ほかの商品もご提案します。

夏の日差し

屋根材は、ふつうのポリカーボネートのほか、熱線吸収ポリカーボネート(ブルーマットSは熱線カット率52%)、熱線遮断FRP板(ミストグレーSは熱線カット率70%)があります。日差しの暑さが気になる方は、屋根材もあわせて決めます。

種類と価格の目安

横2,393mm×奥行9,970mm
耐風圧36m/s・耐積雪20cm相当(最小)
379,417円〜
横2,692mm×奥行10,774mm
耐風圧36m/s・耐積雪20cm相当
430,204円〜
横2,992mm×奥行11,382mm
耐風圧36m/s・耐積雪20cm相当(最大)
535,936円〜

税込・工事費込み。全国対応のコウケンネットの自動見積もりで、表の大きさを選んだときの金額です(2026年10月19日時点)。柱の長さ・色・屋根材・オプション・現場の状態で変わります。自動見積もりで大きさを変えて確かめる

動画でくわしく

当社のYouTubeチャンネル「エクステリア講座」で解説しています。

【2026年10月版】カーポートのおすすめはどれ?5つの質問で2〜3商品に絞る選び方

カーポートのサイドパネルは必要?1台用と2台用で考え方が違う|後悔しない選び方と金額【2026年10月版】

よくある質問

工事費込みの金額は、いくらからですか?
横2,393mm・奥行9,970mm・標準柱で379,417円(税込)からです(2026年10月19日の自動見積もり)。最大の横2,992mm・奥行11,382mmでは535,936円です。屋根材・色・現場の状態で変わります。
屋根材で金額は変わりますか?
一般ポリカーボネートの3色(クリアブラウン・クリアブルー・クリアマット)は同じ金額です。同じ大きさ(横2,393mm・奥行9,970mm・標準柱)で、熱線吸収ポリカーボネートは389,119円、ブラックマットは424,462円、熱線遮断FRP板は538,807円です(自動見積もり・税込)。ブラックマットはFだけの設定です。
サイドパネルを付けると、いくらになりますか?
高さ50cmを片面に付けると523,627円、高さ80cmは着脱式サポート柱を含めて648,697円です(最小サイズ・クリアブラウン・自動見積もり・税込)。高さ80cm以上は、サポート柱が必要です。サポート柱は、片流れの屋根で、柱が立つ側の反対側を支える補助柱です。強風のときの屋根のバタつきや、雪での垂れ下がりをやわらげます。サポート柱だけを付けた場合の合計は451,797円です。着脱式なので、使わないときは取り外せます。縦に2つ並べた連棟のため、つなぎ目の部分にはパネルのすき間ができます(メーカーの注意事項)。
「2台用」の縦連棟とは、どんなタイプですか?
1台用のカーポートを、前後(縦)に2つ並べたタイプです。横幅は1台分で、車を縦列に2台停めます。横に2台並べる「ワイド」とは別のタイプです。
ネスカR縦連棟との違いは何ですか?
屋根の形がFはフラット、Rはラウンドです。基準風速はFが36m/s、Rが34m/sです。最小サイズの金額は、Fが379,417円、Rが373,725円です(自動見積もり・税込)。
コンクリートの地面にも設置できますか?
設置できます。コンクリートの地面に柱を立てる場合は、柱の穴をあけるためにコンクリートを壊す工事(ハツリ)が必要になります。穴を掘って出た土や石、コンクリート片(ガラ)の処分も必要です。どちらも別途費用がかかり、柱の本数や基礎の大きさで金額が変わります。現場調査で地面の状態を確認して、お見積もりに入れます。自動見積もりでも、設置場所の地面を選んで金額を確かめられます。
台風や大雪で壊れたときも、10年保証で直せますか?
10年保証は、施工不良に対応するものです。台風や大雪などの自然災害による損傷は、保証の対象外です。だからこそ、お住まいの場所に合った強さの商品を、現場を見たうえで選びます。
工事は誰が行いますか?
工事は提携の施工業者が行い、元請けは当社です。エクステリアプランナーなどの資格を持つ社員が担当します。カーポートなどの取り付けは、高知県内全域で対応しています。
相談や見積もりに、お金はかかりますか?
購入されるまで、相談・現場調査・お見積もりは無料です。電話(0120-473-480)かフォームからご連絡ください。翌営業日に対応します(日曜・祝日は休み)。

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フリーダイヤル(通話料無料)。8:30〜17:30(土曜は9:00〜17:00)日曜・祝日はお休みです

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